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僕の宇宙には僕しかいない。

他の人に見えるのは「しゃべる鏡」の人たち。

そして、僕は「光のカタマリ」


目をつぶろう。見た目にだまされてはダメ。

みんな、光の精神体。

おしゃべりしてくれる鏡でしかないんだ。


そして、その鏡それぞれに

「自分だけの宇宙」があって、

その人たちにとっては

僕がただの「はなす鏡」


そうやって、それぞれの宇宙には

実は自分しか存在してないから


その自分を映してくれる「鏡」の

存在のほかの宇宙人の人がいないと

自分の特徴がわからないから

今だけ協力し合ってるだけなんだよ^^


僕の世界には 僕しかいない。。


うーむ。。


宇宙空間に一人輝くお星さま。。

本当にそうやってんなぁ。。(^▽^;)


だから、自分だけしかいない

自分のお星さまに根を張ろう。


そこに自分が居たことに気付いて

他の人たちの鏡でもあろう。


そうやって、自分軸がしっかりすれば

流されることなく

自分だけのお星さまに自信を持ちつつ

孤独と、だからこその協力と、、

どっちの気持ちも味わえるはずだよ。。


僕らはみんな「宇宙の一部」。

本当は、みんな、みんな

そんな隔たりのない存在だよ^^


静かなもんだよ。。

本当の僕らの世界ってのは。。


だから、日常にありながら

その本来の自分に還るために

瞑想があり、睡眠があり、、

じゃないのかな?


本当の自分は「宇宙」にいる。

この地球にいるほうが「夢の中」

それに気付けば

夢も軽々と楽しめるんじゃないかな?


だって、夢だから自由に何でもできるよ?


自分の本体である宇宙にある

自分のお星さまから精神として離れて


この地球というバーチャルな空間に

ただたんに、遊びに来ているだけなんだからね^^


そのことを、、ただ、、

思い出せばいいだけなんだよ^^


そうやって、

体に宿る自我ちゃんを感じながら


本来の精神体である僕たちで

日常ゲームを楽しめばいいのさ^^
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【2009/02/28 10:56】 |  つぶやきノート | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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